
(1) 観光地活性化研究会 (通称0NSENKEN)
温泉旅館、温泉組合に対するコンサルテーション、および観光地に活性化に関するコンサルティングのスキルアップが目的です。地元(群馬)の経営及び現場改善のプロ集団が観光地及び個々の旅館・ホテル等の活性化・経営の立て直しをご支援いたします。
吉永哲也氏がリーダーで、メンバーは9人で、温泉旅館を訪問、あるいは宿泊をするなど現地に出向くことも多いです。
例会は原則として、毎月、第3日曜日、午後1時~2時50分に診断協会群馬県支部の隣の、診断士合同事務所で行っています。
⇒ パンフレットはこちらから (ダウンロード)
⇒ 平成23年度「観光研究会」活動計画 新会員募集要項
(2) 企業再生研究会 (通称SAISEIKEN)
(3) 食と農の研究会(通称SHOKUNOUKEN)
(4) MG-21 (通称もMG-21)
10年以上続いた老舗の勉強会です。診断士が自分で考えたテーマを発表します。
診断士のスキルアップと診断士間の親睦を図ることが目的です。夏・冬のノミュニケーションも行っています。メンバーは16人、リーダーは長崎廣行氏です。
例会は原則、第3木曜日、午後18時30分~21時に群馬県公社総合ビルの2階特別会議室で行っています。
(5) 産地研究会
平成22年9月に発足した新しい研究会です。当研究会は広く、内外の激変する経営環境が中小企業経営に及ぼす諸影響を研究し、より精度の高い診断実現するため相互に学習する会です。例会は原則毎月1回土曜日に東毛地区(桐生・太田)で行っています。